JCBから発行されるゴールドカード。 限度額は50万から100万となります。 加入年齢は20歳と設定されていて、他のカードは25歳以上だったりするのに対し、年齢設定は低くなっています。
安定収入がある人が加入でき、学生は加入できません。 ゴールドカード用の審査で発行されます。
年会費は10500円。家族会員は1人目は無料で2人目から1,050円となっており、これは本人が支払う形のもので、家族会員それぞれが払う場合は利用者1人3,150円の会費がかかります。 クレジットカードにQUICPay(クイックペイ)の機能を搭載することもできるカードです。
他にあげられる特典は、カードに付加される保険がかなり高額保険金となっており、カード付帯保険として1億の傷害保険金がついています。 入院日額も5000円つくなどの保険が付帯されるところも見逃してはいけないと思います。
その他JCBならではの、ディズニーランドでの特典や、空港ラウンジサービスなども考えると非常に価値のあるゴールドカードの一つではないでしょうか?
国内ブランドのゴールドカードの中では最高の1枚だと私は思っています。サービス内容、デスクの対応も他社に比べると優秀だと思います。国内での利用がメインであれば、何の問題もありません。
(43才・男・金融)
なんといっても「JCB」。知名度と安心感から選びました。サービス内容も充実していて満足しています。家族カード一枚が無料で作れるのも嬉しいです。
(38才・男・会社員)
日本国内では最もステータスが高いゴールドカードではないかと私は思っています。確かに審査は少し厳しいように感じますが、だからこそカードを手にしたときは嬉しかったです。
(40才・男・会社員)
ハワイが大好きで、良くハワイに旅行する私にとって、ホノルル国際空港のラウンジが利用できるJCBゴールドカードは大満足です。海外旅行保険が最高1億円というのも嬉しいですね。
(40才・女・会社員)
私の経験からいうと、海外で利用する場合はVISAの方が強い気がします。とはいえ、国内利用であれば最強のゴールドカードだと思います。
(39才・女・会社員)
国内だけの利用であれば十分だと思うが、海外での利用を目的とする場合は、私には少し頼りない気が…海外の空港ラウンジがホノルルだけというのは残念です。
(44才・男・会社員)
入会基準が下がったことで、スタータスも下がったように感じます…ゴールドカードの持ち味はステータスだと思うので、そこは大切にして欲しかった気がします。
(50才・男・会社員)